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乾燥肌にオススメのスキンケア Pierre

乾燥が気になるお肌にオススメのスキンケア化粧品をご紹介します!ドライスキン肌タイプの脂性肌の方も要チェックです。
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乾燥肌に入浴剤は効果的?メリットとデメリット

posted by:
biyouhaomakase

乾燥肌の方はお肌の保湿ケアに力を注いでいると思います。

日々のスキンケアでお肌を保湿してあげることはもちろんですが、入浴時の湯船に使う入浴剤でもお肌の保湿ができればと考える方も少なくないはずです。

ただし、入浴剤にはメリットもあればデメリットもありますので、知った上で有効活用しましょう。

①入浴剤のメリット
入浴剤には薬用などであれば、血流改善の効果があったり、体を温める効果があったり、美容成分や保湿成分が入っていたりするものがあります。

良い香りで癒しの効果もある入浴剤もありますね。

入浴剤のメリットは香りによる癒し効果や薬用成分による効果、保湿・美容効果などが追加されるという点です。

②入浴剤のデメリット
入浴剤の成分を見たことはありますでしょうか?

入浴剤によってはお肌への負担となる成分で化粧品などでは避けられがちな成分が入っていたりする場合があります。

もちろん全部が全部とは言いません。

ですが、せっかく保湿や美容効果などを得ることができる入浴剤によってお肌が負担を受け、逆に肌トラブルとなる場合もありますので、入浴剤を選ぶ際には成分チェックも怠らないことをおすすめします。

化粧品などでもあるあるな話ですが、良い点、メリットは存分にアピールされているのですが、良くない点はアピールされないものです。

使う側もこれはヒアルロン酸が入っているから良さそうとか、セラミド配合だから良さそうとか、EGF配合だから、幹細胞配合だからといった良い点ばかりに注目しがちです。

本当にチェックすべきなのはいかにデメリットが少ないかです。

そのためにはどんな成分が無添加なのかを確認するのが手っ取り早い方法となります。

化粧品であっても入浴剤であってもどんな成分が使われているかの確認は大切ですし、良い成分がどれだけ使われているかよりも悪い成分がどれだけ使われていないかの方が重要です。

乾燥肌の方は特にお肌のバリア機能が未熟で刺激にも敏感な状態となっていることが多いので余計に入浴剤選びはお肌への負担となる成分が入っていないかどうかを確認することをおすすめします。

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